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E-Prime 2.0 心理学実験ソフトウェア

  • 概要

  • 特長

  • 仕様

  • オーダー情報

  • アップグレード

心理学リサーチに必要な実験のプログラミングをすばやく実行

E-Primeとはコンピュータ化された行動実験の設計,作成および実行をし、データの収集,編集,分析を数時間内に行う事ができるアプリケーションです。
E-Primeのグラフィックなインターフェースを使用して実験を作成する事ができます。刺激の呈示および反応収集をミリ秒精度にて行う事ができます。


E-Prime® 2.0 のコンポーネント

E-Prime® には次のアプリケーションが含まれます:


E-Prime Components E-Studio


グラフィカルなインターフェースによりタイムライン内にオブジェクトをドラッグ&ドロップするだけで実験を作成することができます。実験はE-Objectの連続にて構成されます。各E-Objectには指定プロパティ・セットがあります。これらのプロパティにて各オブジェクトの動作を決定します。E-Studioのインターフェースはこちらをクリックしてください。


E-Objectsは次の通りです:

Procedure
(プロシージャ)
実験内にてイベントのタイムラインの働きをします。
TextDisplay
(テキスト表示)
テキストのフル画面呈示を許可します。
ImageDisplay
(イメージ表示)
様々なフォーマット(*.bmp, *.jpg, *.jpeg, *gif, *.png, *.tif, *.tiff, *.emf, *.wmf)のイメージ呈示を許可します。
MovieDisplay
(動画表示)
様々なフォーマット(*.mpeg, *.avi, *.wmv)の動画呈示を許可します。
Slide
(スライド)
テキスト、イメージ、動画および音声、また録音の組合せ呈示を許可します。
List
(リスト)
全ての独立した変数、属性および刺激、コントロールサンプリングを持ちます。
SoundOut
(音声アウト)
様々なフォーマット(*.mp3 and *.wmaを含む)の音声呈示を許可します。
SoundIn
(音声イン)
録音を許可します。
FeedbackDisplay
(フィードバック表示)
プロシージャの終わりに自動的に画像または音声フィードバックの呈示を許可します。
InLine
(インライン)
ユーザの書いたE-Basicを挿入する事で複雑な実験コントロールの使用を許可します。



E-Prime Components E-Basic


Visual Basic for Application™とほぼ同様で、E-BasicはE-Primeの基本的スクリプト言語です。 E-Studio内で準備した実験のグラフィックな呈示は1回のマウスクリックにてE-Basicスクリプトに自動的にコンパイルされます。 さらには、E-StudioからE-Basicへのアクセスができます。これは、グラフィカル・インターフェースにてない標準外の操作を必要とする実験では 特に便利です。E-Objectはもっとも良く使用される操作のグラフィカル表示なのに対し、InLineオブジェクトは実験のグラフィカル表示内に カスタムスクリプトを挿入する事を許可します。



E-Prime Components E-Run


E-Studio内にて実験を指定し、マウスでのクリック一つでE-Basicスクリプトにコンパイルします。 実験を実行するのに必要なのはこのコードだけです。 実験をコンパイルすると、E-Runはミリ秒精度にて刺激呈示、同期化およびデータ周流を行います。



E-Prime Components E-Merge


このアプリケーションではシングルセッションデータファイルをマルチセッションデータファイルにすばやく簡単に統合します。 E-Mergeはまた、各データファイルの履歴を残します。この機能は各データファイルのデータおよびロケーションと共にどのファイルが 統合されたかを断定するのに役立ちます。E-Mergeのインターフェースは こちらです。



E-Prime Components E-DataAid


このアプリケーションはE-Prime専用のデータ管理ユーティリティです。データのセキュリティオプションや、フィルタリング、データの編集 および外部統計パッケージへのエクスポート機能があります。E-DataAidのインターフェースは こちらです。



E-Prime Components E-Recovery


このアプリケーションでは不完全なE-Runテキストファイルを選択しE-Primeのデータファイルにコンバートします。 これは実験中に予期せぬ矯正終了などが起きた場合に便利です。



待望のE-Prime 2.0およびE-Prime 2.0プロフェッショナル リリース(リリースキャンディデート)

現在発売中のE-Prime2.0はリリースキャンディデート版です。こちらをご購入のユーザは、将来E-Prime2.0正規版がリリースされたときに、E-Prime2.0正規版CD及びGettingStartedGuide(印刷物)を受け取るために、Psychology Software Tools, Inc社Webサイトにてユーザ登録を行う必要があります。このページでお持ちのE-Prime2.0 のシリアルナンバーを登録してください。ユーザ登録を行うと技術的サポートやリリースに関する重要な情報を受けることができます。

既にE-Prime 1.xのシリアルナンバーにて登録済みのユーザの皆様も、新規でE-Prime2.0のシリアルナンバーを登録してください。


お見積り依頼は、ご購入希望のライセンス種類、およびライセンス数情報を記入してこちらよりお問合せください。


バージョン2.0での新機能

  • UNICODEおよび日本語を含む国際フォントのサポート
  • 拡張グラフィカルインターフェース
  • ムービーの実行(MPEG, AVI, WMV)
  • 実験間でのオブジェクトのコピー&ペースト
  • サブジェクト発声のデジタルレコーディング
  • ビットマップトランスファーの表示スピード向上
  • イメージフォーマットのサポート追加 (JPEG, PNG など)
  • ネットワークもしくはゴースティングインストレーションのオプション向上
  • 複数ビデオディスプレイへの刺激呈示サポート
  • オーディオサポートの向上 (追加フォーマット、より長いオーディオファイル)
  • 新デバイス (ジョイスティック、パラレルポートデバイス、ネットワークソケットデバイス)のサポート
  • 大型スクリプトのサポート拡張
  • オンラインヘルプのドキュメントおよびインデックスの向上
  • より高機能なプロフェッショナルバージョン

E-Prime 2.0 プロフェッショナルでの機能

  • 外部デバイスとのより簡単なインターフェース
  • より早いデバグ用ツール
  • 実験およびサブジェクトコントロールのためのユーティリティ
  • プレゼンテーション・モダリティの拡張オプション
  • ユーザフレンドリなパッケージファイルサポート
  • 刺激オプションの拡張範囲
  • スクリプトによりさらに高度な設計を作成でき、より細かな制御


E-Prime® 2.0 機能表


機 能 スタンダード プロフェッショナル
実験呈示
次のフォーマットのイメージ(画像)呈示 *.bmp, *.jpg, *.jpeg, *gif, *.png, *.tif, *.tiff, *.emf, *.wmf E-Prime Features E-Prime Features
MPEG, AVI, または WMV フォーマットムービー(動画)呈示 E-Prime Features E-Prime Features
タイミング重視の実験にて複数ムービーの同時呈示   E-Prime Features
MP3 および WMAを含む異なる音声フォーマットの呈示 E-Prime Features E-Prime Features
100秒以上の音声ファイルの再生(E-Prime 1.xで不可だった機能) E-Prime Features E-Prime Features
UNICODEベースのフォントを使用して英語以外の刺激呈示 E-Prime Features E-Prime Features
複数モニタ提示の使用   E-Prime Features
実験全体をどのモニタに表示するかの選択 E-Prime Features E-Prime Features
各ToolboxまたはCanvasオブジェクトをどのもモニタに表示するかの選択   E-Prime Features
SoundInオブジェクトを使用して被験者の音声の録音 E-Prime Features E-Prime Features
被験者の音声の10秒以上の録音   E-Prime Features
ユーザサポート
1年間のWebサポートへのアクセス、無償マイナーアップデートおよびサービスパック E-Prime Features  
3年間のWebサポートへのアクセス、無償マイナーアップデートおよびサービスパック   E-Prime Features
更新されたE-Basicヘルプへのアクセス E-Prime Features E-Prime Features
実験デザイン
InLineオブジェクト内へ.(ピリオド)をタイプした後にドロップダウンからプロパティ、メソッドおよびデータタイプの選択、 が可能またはスクリプト(マイクロソフトのIntelliSense™環境に類似)の使用が可能   E-Prime Features
Structure(構造)ビューにてアイテム上にマウスを置くとプロパティ・ツールチップを表示   E-Prime Features
実験へ認証パッケージファイル(PSTおよび工業パートナーよりの)の追加 E-Prime Features E-Prime Features
実験へのユーザ認証パッケージファイルの追加   E-Prime Features
実験ファイルの再作成または編集の必要なく、StartupInfoエディタを使用して.startupInfoファイルにて設定(画面解像度、サブジェクト番号) を指定して実験のダイナミックな処理を許可   E-Prime Features
TextDisplayまたはSlideText内で、またはInLineオブジェクト(マイクロソフトのIntelliSense™環境に類似) 内でc.GetAttribを使用して 角括弧([)を入力するとドロップダウンからの属性(AttribSense™)の選択   E-Prime Features
スキーム量によりプロパティを指定(例:全てのTextDisplayおよびSlideTextオブジェクトでArialフォントを使用)   E-Prime Features
オブジェクトのプロパティを別のものに検索および置換(例:すべてのBackColor値を黒へ置換)   E-Prime Features
良くある設計エラーに対しExperiment Design Advisor(実験設計アドバイザー)へのアクセス   E-Prime Features
背景色の変更/スタートアップ情報画面のカスタマイズ E-Prime Features E-Prime Features
Load and transfer external values into experiment via StartupInfo   E-Prime Features
PackageFileエディタを使用してPackageFilesの作成   E-Prime Features
全てのE-Objectプロパティページへの名前付けとタグ付け E-Prime Features E-Prime Features
E-Studio内でオブジェクトのコピーおよびペースト機能 E-Prime Features E-Prime Features
SlideStatesのコピーおよびクローン機能 E-Prime Features E-Prime Features
コンパイルおよびランタイムエラー向けのカレントライン・ブックマーク E-Prime Features E-Prime Features
Shift+DeleteキーにてStructureからオブジェクトの削除機能 E-Prime Features E-Prime Features
データファイルのロケーションパスの指定機能 E-Prime Features E-Prime Features
E-Runファイルをダブルクリックにて自動的に開始 E-Prime Features E-Prime Features
E-Mergeにてファイル拡張子によりフィルタリング E-Prime Features E-Prime Features
同時に複数の実験を開く E-Prime Features E-Prime Features
機能更新がある場合にAutoUpdate機能によりWebおよびプロンプトをチェック E-Prime Features E-Prime Features
E-Studioにて実験ファイルのバックアップコピーの作成 E-Prime Features E-Prime Features
外部デバイスとのインターフェース
実験内でシリアルポートデバイスの使用 E-Prime Features E-Prime Features
1つの実験にて複数のシリアルポートデバイスを使用   E-Prime Features
実験内でパラレルポートデバイスの使用 E-Prime Features E-Prime Features
1つの実験にて複数のパラレルポートデバイスを使用   E-Prime Features
ネットワークソケットデバイス(イーサネット)との通信 E-Prime Features E-Prime Features
1つの実験にて複数のネットワークソケットデバイスを使用   E-Prime Features
X/Y座標と4つのレスポンスボタンを使用したジョイスティックとの通信 E-Prime Features E-Prime Features
1つの実験にて、入力マスク機能、X/Y/Z座標、8つのレスポンスボックス、2つのスライダコントロールおよび 2つのポイント・オブ・ビューコントロール情報を持つ複数のジョイスティックデバイスを使用   E-Prime Features
オブジェクトのOnset/Offsetタイムにて使用するデバイスの指定および(ミリ秒単位にて)対応する信号パルスの継続期間の指定   E-Prime Features
インストール・オプション
1つのハードウェアキーをネットワークに接続し指定した数のE-Studioへの同時アクセス   E-Prime Features
.msiファイルおよびmsiexecを使用してE-Primeインストールのコンフィグレーションおよびプッシュアウト   E-Prime Features
AutoUpdateプロンプトおよびサイレント登録/セットアップのようなインストール設定のコンフィグレーション   E-Prime Features
SMSおよびGPOのようなネットワーク管理アプリケーションの使用   E-Prime Features
サブジェクト・ステーション・インストール・オプション E-Prime Features E-Prime Features
MSIEXEC /qn and /qbサイレント・インストール・オプションをサポート   E-Prime Features
バージョン1.xがインストールされているマシンにバージョン2.0もインストールできる E-Prime Features E-Prime Features

* PSTはE-Prime 2.0スタンダードおよびE-Prime 2.0プロフェッショナルの対象機能セットをいつでも変更する権利があります。

バージョン2.0での新機能

  • UNICODEおよび日本語を含む国際フォントのサポート
  • 拡張グラフィカルインターフェース
  • ムービーの実行(MPEG, AVI, WMV)
  • 実験間でのオブジェクトのコピー&ペースト
  • サブジェクト発声のデジタルレコーディング
  • ビットマップトランスファーの表示スピード向上
  • イメージフォーマットのサポート追加
  • ネットワークもしくはゴースティングインストレーションのオプション向上
  • 複数ビデオディスプレイへの刺激呈示サポート
  • オーディオサポートの向上
  • 新デバイス (ジョイスティック、パラレルポートデバイス、ネットワークソケットデバイス)のサポート
  • 大型スクリプトのサポート拡張
  • オンラインヘルプのドキュメントおよびインデックスの向上
  • 統括的スクリプト言語

E-Prime 2.0 プロフェッショナルでの機能

  • 外部デバイスとのより簡単なインターフェース
  • より早いデバグ用ツール
  • 実験およびサブジェクトコントロールのためのユーティリティ
  • プレゼンテーション・モダリティの拡張オプション
  • ユーザフレンドリなパッケージファイルサポート
  • 刺激オプションの拡張範囲
  • スクリプトによりさらに高度な設計を作成でき、より細かな制御

システム条件

    サポートOS:
  • Microsoft Windows XP
  • Microsoft Windows Vista

必要条件

  • Pentiumプロセッサ1GHz
  • 512MB RAM
  • 32MB RAM のPCI DirectX ビデオカード
  • PCI DirectX サウンドカード
  • CD-ROM
  • USBポート
  • シリアルポート*

推奨条件

  • Pentiumプロセッサ 2GHz以上
  • 1024MB RAM以上
  • 128MB RAM 以上 8X AGPもしくはPCI ExpressDirectXビデオカード
  • 現在市場に出ているジェネレーションのSound Blasterサウンドカード
  • CD-ROM
  • USB ポート
  • シリアルポート*
  • インターネット接続

* PSTシリアルレスポンスボックスの使用に必要


コンピュータ知識およびサポート、英語資料

E-Primeの使用には、基本的コンピュータの知識が必要です。また、サポートは米国にあるE-PrimeのメーカーであるPSTで検証する事がありますので、数日のお時間を頂く場合がございます。ソフトウェアのインターフェースやヘルプ、ドキュメント資料は全て英語になります。


使用許可

本製品は研究目的での使用のみ許可されています。本製品を医学的な治療や診断のために使用することは禁止されています。

オーダー方法

お見積り依頼やご不明な点は、問い合わせフォームよりお問合せください。


EPR-301225E-Prime 2.0 シングル ユーザー ライセンス
E-Prime シングル(1)ユーザーのパッケージ。1年間の無償技術サポートが付きます。
EPR-225142E-Prime 2.0 プロフェッショナル シングル ユーザ ライセンス
E-Prime 2.0の機能をより拡張し、より高性能な設計を提供します。詳しくは特徴を参照してください。
プロフェッショナルライセンスには3年間の無償技術サポートが付きます。
EPR-682610E-Prime 2.0 プロフェッショナル ネットワーク ユーザ ライセンス
1つのネットワーク内で使用できるコンカレントライセンス。最小10シートから購入可能です。10シート毎に2つのE-Prime 2.0 プロフェッショナル シングル ユーザ ライセンスが無償で提供されます。プロフェッショナルライセンスには3年間の無償技術サポートが付きます。
EPR-590314E-Prime 2.0 ランタイム ライセンス
E-Primeシングルユーザライセンスには、ユーザの研究室にある25台のマシンで同時に実験を実行する事ができるランタイムライセンスが 1つ付いています。同時に25マシン以上、もしくはユーザの同僚などが別の場所(同機関の別の研究室でも別の機関や大学でも)でデータ収集を行いたい場合 などは25マシン毎にランタイムライセンス1つが必要になります。2.0ランタイムライセンスはE-Prime 2.0およびE-Prime 2.0プロフェッショナルにて動作します。
EPR-334621E-Prime 1.2 シングル ユーザ ライセンス
E-Prime旧バージョンのシングル(1)ユーザーのパッケージ。
EPR-924633E-Prime 1.2 ランタイム ライセンス
1.2ランタイムライセンスはE-Prime 1.2にて動作します。
HDW-307051シリアルレスポンスデラックス - SR-Box モデル200A
シリアルレスポンスボックスは、0ミリ秒のリバンスタイムを持っています。これは、通常のキーボードでは、実行が不可能です。シリアルレスポンスボックスは、PCのシリアルポートに直接接続します。またリフレッシュ・ディテクタ・システムにより1秒間に何回コンピュータ画面をリフレッシュするか指定する事ができます。シリアルレスポンスボックスには、5つのキー、5つのランプ、1つのボイスキーがついています。カスタム拡張キットを使うと、8個のキーまで拡張することが可能になります。
HDW-409085SR-Box カスタム拡張キット
    シリアルレスポンスボックスにカスタムキーを増設して、実験に適した反応収集デバイスを作成します。このキットには以下が含まれます:
  • ドリルマウントスイッチ ×16
  • スイッチキャップ ×16
  • ランプ ×10
  • ランプレンズ ×10
  • プロトタイピングボード ×1
  • インターフェースケーブル ×1
  • スイッチおよびランプ用ドリルビッツ
  • マウンティングハードウェアおよびケース
  • キーおよびランプレイアウトのサンプルテンプレート
  • カスタム拡張キットとシリアルレスポンスボックスを使用した独自の反応収集デバイス作成方説明書
* E-Primeでは最大8つのキー、5つのランプのみサポートします。
HDW-390159SR-Box フットペダル
シリアルレスポンスボックスに接続して足からの反応をとります。

E-Prime 1.xからのアップグレード

2004年11月30日以前、および2007年10月1日以降に購入したE-Prime 1.xをお持ちの場合、E-Prime 2.0およびE-Prime 2.0 プロフェッショナルへのアップグレードを行う事ができます。

お見積り時に必要な情報

  • アップグレード希望の商品名:E-Prime 2.0 シングル ユーザ、もしくはE-Prime 2.0 プロフェッショナル シングル ユーザ ライセンス
  • 既存のE-Prime 1.xのシリアルナンバー (既に2.0へのアップグレードに使用した1.xシリアルナンバーは使用できません。)
  • エンドユーザ情報:機関名、ユーザ名、住所、電話番号、Eメールアドレス

※以下の点にご注意ください
  • E-Prime 2.0のインストールにはE-Prime 1.xのハードウェアキーおよび新しいE-Prime 2.0のハードウェアキーの両方が必要になります。お手元にE-Prime 1.xのハードウェアキーがある事をご確認ください。

お見積り依頼やご不明な点は、問い合わせフォームよりお問合せください。


E-Prime ユーザグループメーリングリスト

E-Primeについて主に日本語で情報交換する「E-Primeメーリングリスト」があります。尚、このE-Primeメーリングリストをお使いいただくために新たな費用は一切要りません。


[目的]
弊社でE-Primeに関する技術的な質問をお受けしておりますが、E-Primeは使われる方によって作成実験内容や使用方法が多彩かつ特殊な場合があります。既に同様の実験内容、または実験環境などで実績のあるユーザが既にいた場合、アドバイスが聞ける機会があれば大変便利です。こういったE-Primeに関する情報交換の場として有効に活用していただければ幸いかと思います。
[入会方法]
こちらの問い合わせフォームにて申し込んでください。メールには、ご氏名・会社名・部署名及びEメールアドレスを必ずご記入ください。
入会手続きが出来ましたらメールにて使用方法等お知らせ致します。
[過去ログ]
このメーリングリストで行われた情報交換についてはアイ・ビー・エス・ジャパン株式会社において有効な情報内容をまとめましてE-Prime FAQページにて公開いたします。
[協力]
こちらのメーリングリストはE-Primeユーザの日本大学医学部様にご協力頂き作成いたしました。
[管理者・連絡先]
アイ・ビー・エス・ジャパン株式会社 システム営業部 E-Prime担当
[免責]
当メーリングリストにて知り得た情報を用いて何らかの行為を行い、行為者が何らかの損害を受けたとしても当メーリングリストとその管理者にはその損害に対する責任を負うことはいたしません。