KX9980T NEW
デュアルディスプレイDisplayPort IP-KVMエクステンダー(5K解像度&10GbEネットワーク対応),トランスミッター
主な製品特長
- 色深度8/10/12ビットのネイティブDP信号処理
- デュアルディスプレイ用に最大5120×2880 (UHDまたはDCIを含む) のロスレスビデオ圧縮をゼロレイテンシーで実現
- セキュアなデータ伝送 - トランスミッターからレシーバーに送信されるすべてのデータは256ビットAESで暗号化
- KEマトリックスマネジャーソフトウェア (CCKM) による統合が可能
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KX9980は、トランスミッター (KX9980T) 側に接続されたコンピューターの映像 (デュアルディスプレイDisplayPort対応)、キーボード&マウス (USB)、および周辺機器 (USB、RS-232、オーディオ) などの各信号を、10GbEネットワークを介してレシーバー (KX9980R) 側のリモートコンソールへ伝送する、デュアルディスプレイ対応のIP-KVMエクステンダーです。
トランスミッターとレシーバーは1対1、1対多、多対1、多対多といった柔軟な構成が可能であり、NOC、交通管制室、緊急指令室、放送センターなどにおいて、コストパフォーマンスと利便性に優れたデジタルKVM延長ソリューションを提供します。

近年の環境変化により、業務体制の見直しや拠点の分散が求められる中、コントロールルームの運用では、安全を守るための手順を着実かつ効率的に進めることが重要になっています。一方で、人手不足は依然として続いており、リアルタイムの監視や部門間の連携で得られた情報を、安全かつ正確に、そして迅速に報告・共有する体制づくりが、これまで以上に重要な課題となっています。
高性能なIP-KVMトランスミッターKX9980Tは、レシーバーKX9980Rに接続されたDisplayPort KVMコンソールから、イントラネットや専用ネットワークを通じてDisplayPortコンピューターに接続し、遠隔からでもセキュアで、中断されないコンピューターへのアクセスを実現します。レシーバーのコンソールを標準IPネットワーク内のトランスミッターとは別の場所に設置すると、ミッションクリティカルなオペレーションルームの操作は環境に悪影響を及ぼすことなく、人間工学的、ユーザー中心、およびタスク指向になります。
従来機種を強化したエクステンダーKX9980は、最大10Gbpsの光ファイバーネットワーク接続、優れた5K対応A/Vパフォーマンス、周辺機器の高速データ共有をはじめ、その他多くの新機能をサポートしています。このIPマトリックスシステムソリューションは、柔軟性に優れた延長接続、ビジュアル・コラボレーション、システム制御の機能を組み込んで設計されており、IP-KVMのアジリティを活用してオペレーターの生産性を向上させるために、コントロールルームのワークフローを合理化することを目的としています。
- 12ビットDeep ColorによるネイティブDisplayPort信号処理
- 情報を視覚的に伝えるうえで大切なのは、映像に色の違いや鮮やかさをしっかり表現することです (例:放送、ポストプロダクション、気象解析など)。8/10/12ビット色深度のネイティブDisplayPort信号処理を搭載したKX9980は、Adobe RGB/sRBG/YCbCr/YUVカラースペースを含む幅広いカラースペクトルにより、IPデータ伝送によるリアルタイムKVM経由でロスレスビデオ圧縮を容易にします。
- HDR10によるピクセルパーフェクトな5K A/Vパフォーマンス
- KX9980は、5K@60Hz@4:4:4を提供することで、コントロールルームにおけるデスクトップ・オペレーションを改善します。グラフィックカードのディザリング効果とHDR10を使用することで、KX9980はより滑らかな画像レンダリングによって幅広い明るさを提供し、コントロールルームの生産性を大幅に向上させるために、ユーザーエクスペリエンスに影響を与えます。
- 優れたビデオFPSにより、目を見張るeスポーツ実況を簡単に実現
- eSportsがブームになり、視聴者数も従来のスポーツリーグに匹敵する盛り上がりを見せている今、世界規模のゲームイベントやトーナメントを、細かい部分も取りこぼすことなく視聴者に配信できる環境が、これまで以上に重要になっています。KX9980は1920×1080@240Hz/2560×1440@144Hzをサポートしているため、放送制作者は映像のストリーミング中に影響のあるラグや中断を感じることなく、シーン上のプレイヤーとゲームフィードのライブをシームレスに切り替えることができます。
- アイソクロナスUSB伝送を強化
- USB周辺機器ポートは、周辺機器の共有 (カメラ、マイク、スピーカーなど) に加えて、アイソクロナス転送通信が可能であるため、より高速なUSBデータ転送を容易にします。
- ネットワーク/電源の冗長性を備えたフェイルセーフ・システム
- KX9980は、ネットワーク/電源の冗長性を提供し、中断のない操作と、あらゆる緊急時におけるシームレスな電源フェイルオーバーを維持することでシステムの信頼性を強化します。KX9980エクステンダーにはSFPモジュールが2か所、RJ-45ポートが1か所搭載されており、ファイバーと銅線のネットワーク接続が可能です。これにより、リアルタイムのデータ転送と安定したシステム稼働時間が保証されます。
- リモートコンソールの効率性を最大限に引き出すパネルアレイ™ モード
- マトリックスマネジャーCCKMと併用すると、KX9980レシーバーに接続された各リモートコンソールのオペレーターは、ATENのパネルアレイモードのメリットを享受できます。このモードでは、1画面を2×2~6×6に分割したマルチビューレイアウトで、複数のトランスミッターから出力されたビデオソースを同時に表示することができます。
- KVM信号をネットワーク経由で簡単に延長
- KX9980は、コントロールルーム管理業務において状況確認をリアルタイムで迅速に行えるよう、KVM信号を距離の制約なく、安全かつ低遅延で延長できる環境を実現します。延長されたデータは、ネットワーク上で伝送する前にAES 128ビット暗号化で保護し、レシーバー側で暗号化を解除して処理されます。
- 緊急時のローカル優先機能
- KX9980Tには、IP-KVMアクセスコントロールボックス (2XRT-0015G) 接続用のPS/2ポートが搭載されています。このコントロールボックスと併用することで、緊急時にリモート側のレシーバーの接続をすべて停止して、技術者が現地機でのトラブルシューティングや必要なメンテナンスをタイムリーに行うことができます。
ビデオウォールを使った連携でチームワークの効率性を強化

KX9980は、ビデオウォールで統合すると、ATENの特許取得済みのマルチスクリーンコントロールを活用することができます。この機能により、オペレーターはマウスカーソルを画面上で動かして、直感的に1台のコンピューターから別のコンピューターに切替制御できるため、重要度の高いインシデントに対応することができます。さらに、ワークステーションとビデオウォールの間で必要に応じて、迅速な連携、共有、およびトラブルシューティングが行えるよう、すべての画面コンテンツを「プッシュ」および「プル」することができます。こうすることで、コントロールルームワークフローを合理化し、情報に基づく意思決定の効果を最大限に発揮することができます。
未来のコントロールルームを見据えたIP-KVMマトリックスシステム
KX9980の配置は柔軟に拡張可能で、1対1、1対多、多対1、多対多で構成し、多数の業務用システムに適用できます。このIP-KVMマトリックスシステムを使用すると、すべてのエクステンダー接続をCCKM (マトリックスマネジャーソフトウェアのWeb GUI) 経由で簡単かつ一元的に管理できます。
利用シーン

KX9980は、放送業界のNOC、航空管制塔、生産ラインの監視など、セキュアで迅速な切替え、リアルタイム監視、および人間工学に基づくデスクトップ操作が要求されるミッションクリティカルなコントロールルーム・アプリケーションに最適です。また、プロのゲーム環境にも理想的なソリューションを提供します。
特長
- 高度な機能(1)
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- USB 3.2 Gen 1の信号をIP経由で伝送 (制御/割り込み/バルク転送モード)
- レシーバー (KX9980R) に2ポート KVMスイッチを内蔵 – ローカルコンソールの柔軟な制御と多様な利用シナリオに対応
- デュアルディスプレイ用に最大5120×2880 (UHDまたはDCIを含む) のロスレスビデオ圧縮をゼロレイテンシーで実現
- 色深度8/10/12ビットのネイティブDP信号処理
- Adobe RGB対応
- USB透過伝送 (1対多) に対応 – 1つのUSBソースを複数レシーバーで共有可能
- 1つのソースから2台のディスプレイへ映像をミラーリング出力 – 同時監視に対応
- USBアイソクロナス転送対応 – トランスミッターとレシーバー間でUSBカメラとUSBスピーカーの使用が可能
- マルチスクリーンコントロール – マウスカーソルを、ディスプレイの境界を越えて移動するだけで、異なるレシーバー (Rx) へ切り替え可能
- 高速切替 – トランスミッターに接続したサーバーの解像度が混在していても0.3秒の速さで切り替え可能
- 認証ロック – システム電源がオフになった後で復旧すると、自動的にログイン状態を回復
- 冗長接続 – 接続元のトランスミッターとの接続が切断されると、別のトランスミッターに自動接続してサーバーへの常時アクセスを確保
- 切断アラート – ポップアップ警告メッセージとループ警報音で切断状態を通知
- 「プッシュ」&「プル」 – ワンクリックだけで1台のRxまたはビデオウォールに対してコンテンツを簡単に共有
- ビデオウォール – 各レイアウトにおいて最大12×12 (最大144台のディスプレイ) で複数のビデオウォールを作成
- 高度なスケジュール機能 – メディアの再生日時を設定することで、作業効率の向上とコストの節約が可能
- バーチャルトランスミッター – 異なるトランスミッターから出力されたビデオ、オーディオ、USB、シリアルの各ソースを個別にストリーミング
- 内部および外部認証に対応 – LDAP、Active Directory、RADIUS、およびTACACS+をサポート
- ユーザー認証の詳細設定 – アドミニストレーターは、ユーザー間における連携の強化や競合の回避のために、Txデバイスで最大4つのアクセスモードを設定可能
- KXデバイスへのアクセスと制御のためのユーザーおよびグループの権限を設定可能
- 最大4台のKXトランスミッターの映像をグループ化することで、マルチディスプレイ環境の構築が可能
- Rxアクセス制御 – Txのローカルコンソール側で操作するユーザーは、制御ボタン(2)を押すだけでRx制御権限を有効/無効に変更可能
- これらの高度な機能は、KXトランスミッターがKXレシーバーとペアリングされ、CCKMによって管理されている場合にサポートされます。
- 制御ボタン (2XRT-0015G) は製品パッケージに同梱されていません。お求めの際・製品情報についてはお問い合わせください。
- ハードウェア
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- 32:9のウルトラワイド解像度のデュアルディスプレイ (結合) または2台の個別ディスプレイをサポート
- DisplayPortビデオ解像度をサポート – 最大5120×1440@60Hz (4:4:4)、5120×2880@30Hz (4:4:4)、4096×2160@60Hz (4:4:4)、1920×1080@240Hz (4:4:4)
(CVT-RB)、2560×1440@144Hz (4:4:4) を各ディスプレイでサポート - DisplayPort 1.2準拠
- ステレオスピーカーとマイクに対応
- High speed USBストレージ転送に対応
- Auto-MDIX対応 – ケーブルの種類 (ストレート/クロス) を自動判別
- 8KV/15KV ESD保護および2KVサージ保護
- 冗長電源に対応 – KX9980は冗長電源用のDCジャックを2カ所搭載
- ネットワークフェイルオーバーに対応 – ネットワークフェイルオーバー用にRJ-45を1カ所、SFP+スロットを2カ所搭載 (ミッションクリティカルなアプリケーションの常時可用性を確保するため)
- 最大10kmの10Gbps SFP+ファイバーモジュールによる拡張に対応(3)
- 本体ケースは、海上制御室での使用に関するIEC 60945規格を満たし、環境テストにも合格済み
- ラックマウント可能 – マウントオプション:2X-021G デュアルラックマウントキット、2X-031G シングルラックマウントキット
- 産業用グレードの電源アダプターを同梱 – 過酷な環境条件下での耐久性と適応性を保証するために、動作温度0~50℃に対応
- SFP+モジュール (2A-141G / 2A-142G) は別売りです。製品情報についてはお問い合わせください。
- セキュリティ
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- KXダイレクト接続用に専用LANポート – オフィスのネットワークから隔離可能
- セキュアなデータ伝送 – トランスミッターからレシーバーに送信されるすべてのデータは256ビットAESで暗号化
- 業界標準TLSプロトコル準拠
- バーチャルメディア
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- バーチャルメディアモード – データ伝送のパフォーマンスが向上。ファイル転送、OSのパッチ適用、ソフトウェアのインストール、診断テストに最適
- USB 2.0 DVD/CDドライブ、USBマスストレージデバイス、PCハードドライブ、ISOイメージに対応
- スマートカード/CACリーダー対応
- 管理
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- KEマトリックスマネジャーソフトウェア (CCKM) による統合が可能 – 直感的なWebベースのGUIによって、すべてのKXデバイスを簡単に設定できるソフトウェア
- デュアルコンソール操作 – トランスミッターとレシーバーの両方からキーボード、モニター、マウスを使ってユーザーシステムを制御可能
- OSD (オンスクリーンディスプレイ) – レシーバーのディスプレイ画面でTx/Rxデバイス両方の設定を有効に設定
- EDIDエキスパート機能搭載 (エミュレーション機能) – 自動/手動で適切なEDIDモードを選択可能
- オンスクリーンプレビュー (パネルアレイモード) – 最大36台のディスプレイのビデオを1つの画面に表示可能
- ビデオ圧縮レベル – 適切なネットワーク帯域幅に調整するために、ビデオ品質を増減可能
- CLI (コマンドラインインターフェース) 対応 – 管理者は、コマンドまたはサードパーティー製アプリケーションを実行することで、RS-232CまたはTelnet経由ですべてのKXデバイスを制御可能
- ホットキーコマンド対応
- RS-232Cシリアルポート – ユーザーは、TextMenu、CLI、またはタッチスクリーンやバーコードスキャナーなどのシリアルデバイスのシリアルターミナルに接続可能
- すべてのKX Tx型番は、すべてのRx型番で使用できるように互換
製品比較
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|---|---|---|---|---|---|---|
| 最大距離 | 10km | 10km | 10km | 10km | 10km | 10km |
| コンソール側インターフェース | USB DisplayPort |
USB DisplayPort |
USB DisplayPort |
USB DisplayPort |
USB DisplayPort |
USB DisplayPort |
| USBデバイス | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| デュアルディスプレイ | N/A | N/A | N/A | N/A | ✔ | ✔ |
| RS-232対応 | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| バーチャルメディア | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| SFP Fiber Module Support | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| Boundless Switching | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| Tx Local Console | ✔ | ✔ | N/A | N/A | N/A | ✔ |
| Network Fail over | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| Power Fail over | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| USB Camera | N/A | ✔ | ✔ | N/A | ✔ | ✔ |
| USB Transparent | N/A | ✔ | ✔ | N/A | ✔ | ✔ |
| SNMP Agent | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| SNMP Traps | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ |
| オーディオ | ステレオオーディオ スピーカー マイクロフォン DisplayPort |
ステレオオーディオ スピーカー マイクロフォン DisplayPort |
ステレオオーディオ スピーカー マイクロフォン DisplayPort |
ステレオオーディオ スピーカー マイクロフォン DisplayPort |
ステレオオーディオ スピーカー マイクロフォン DisplayPort |
ステレオオーディオ スピーカー マイクロフォン DisplayPort |
| 最大解像度 | 3840×2160@30Hz 2048×2048@60Hz |
1920×1080@144Hz 4096×2160@60Hz 1920×1080@240Hz 2048×2048@60Hz 3840×2160@60Hz 5120×2880@30Hz |
1920×1080@144Hz 4096×2160@60Hz 1920×1080@240Hz 2048×2048@60Hz 3840×2160@60Hz 5120×2880@30Hz |
3840×2160@30Hz 2048×2048@60Hz |
1920×1080@144Hz 4096×2160@60Hz 1920×1080@240Hz 2048×2048@60Hz 3840×2160@60Hz 5120×2880@30Hz |
1920×1080@144Hz 4096×2160@60Hz 1920×1080@240Hz 2048×2048@60Hz 3840×2160@60Hz 5120×2880@30Hz |
関連動画
| コネクター | |
| コンソールポート | USB Type-A メス×2 (White) DisplayPort メス×2 (Black) ミニステレオジャック×1 (Green) ミニステレオジャック×1 (Pink) DB-9 オス×1 (Black) |
|---|---|
| KVMポート | USB 3.2 Gen 1 Type-B メス×2 (Blue) DisplayPort メス×2 (Black) ミニステレオジャック×1 (Green) ミニステレオジャック×1 (Pink) DB-9 メス×1 (Black) |
| 電源 | DCジャック×2 (Black) |
| LANポート | RJ-45×1 (Black) SFP+スロット×2 |
| 制御 | PS/2 メス×1 (Purple) |
| スイッチ | |
| リセット | ピンホール型スイッチ×1 |
| 電源 | 電源スイッチ×2 |
| LED | |
| 1000/10000 Mbps | 1 (1000:Orange / 10000:Green) |
| 電源 | 2 (Green) |
| ローカル | 1 (Green) |
| リモート | 1 (Green) |
| エミュレーション | |
| キーボード/マウス | USB |
| 消費電力 | DC12V:36.6W:215BTU/h 注意: |
| 解像度 | デュアルディスプレイ対応:5120×2880 @ 30Hz、5120×1440 @ 60Hz、 4096×2160 @ 60Hz、2560×1440 @ 144Hz、1920×1080 @ 240Hz |
| 遅延時間 | 1ms未満 |
| 動作環境 | |
| 動作温度 | 0~50℃ |
| 保管温度 | -20~60℃ |
| 湿度 | 0~95% RH、結露なきこと |
| 本体 | |
| ケース材料 | メタル |
| 重量 | 1.43 kg |
| サイズ (W×D×H) | 215×163×42 mm |
| 同梱品 | |
| 同梱品 | DisplayPortケーブル×2 USB Type-A - USB Type-Bケーブル×1 電源アダプター×1 電源ケーブル×1 ラックマウントキット×1 フットパッド (4個入り) ×1 クイックスタートガイド×1 |
構成図
| KX9980T | コンソールポート:USB Type-A メス×2, DisplayPort メス×2 KVMポート:USB 3.2 Gen 1 Type-B メス×2, DisplayPort メス×2 LANポート:RJ-45×1, SFP+スロット×2 解像度:デュアルディスプレイ対応:最大5120×2880 @ 30Hz 遅延時間:1ms未満 動作温度:0~50℃ |
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